会社概要
日本のデジタルインフラを次世代へ導くリーディングカンパニー。革新と信頼を礎に、社会インフラの未来を創造します
テクノロジーで社会を変える
アクイロンコアグリッドは、2019年の創業以来、「デジタルインフラで日本の未来を変える」という信念のもと、業界の最前線を走り続けています。
私たちは単なるインフラプロバイダーではありません。社会課題を技術で解決し、エネルギーの効率的な利用・通信インフラの民主化・AIを活用した社会最適化を実現する変革のパートナーです。
急速に変化するデジタル社会において、私たちは常に5年先・10年先を見据えた研究開発を行い、クライアントとともに未来を築いています。
会社沿革 2019-2026
渋谷区にて5名の創業チームにより設立。スマートグリッドAIシステムの研究開発を開始。初期資金調達2億円を達成。
初のハードウェア製品を市場投入。東京電力グループとの実証実験を開始。国内大手電力会社3社と基本合意書締結。
シリーズAラウンドで15億円調達。NX-FABRICシリーズ発売開始。従業員数が50名を突破。大阪・名古屋にデータセンターを開設。
セキュリティ管理体制の整備完了。SHIELD-Xプラットフォームが国際セキュリティ競技会で最優秀賞受賞。導入顧客数50社突破。
IPO成功により80億円を調達。研究開発拠点「イノベーションラボ」を渋谷本社に設立。従業員150名体制へ。
アジア太平洋市場への本格展開。AQX-9000シリーズ発売。クライアント数100社突破。年間売上高50億円を達成。
6G研究でNICTと正式共同研究協定。特許取得数100件突破。日本DX推進賞グランプリ受賞。
従業員250名体制。クライアント数150社超。年間売上高目標100億円。量子暗号通信の商用化に向けた最終検証フェーズへ。
ミッション・ビジョン・バリュー
デジタル革命
最先端のデジタルインフラ技術で、エネルギー・通信・計算資源の最適化を実現し、持続可能で豊かな社会を構築します。
インフラを再定義
2030年までに日本の主要インフラの30%をカバーし、アジアNo.1のスマートインフラプロバイダーとなることを目指します。
持続可能性
技術革新への飽くなき探求、顧客・社会への誠実な姿勢、そして地球環境への責任。この3つの価値観を行動の基盤としています。
会社情報
| 会社名 | 株式会社アクイロンコアグリッド |
| 英文名 | Aquilon Core Grid Inc. |
| 設立 | 2019年4月1日 |
| 資本金 | 5億2,000万円(2026年3月末現在) |
| 代表取締役CEO | 山田 康介 |
| 従業員数 | 250名(グループ連結、2026年3月末現在) |
| 本社所在地 | 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2丁目12-4 ネクスト青山ビル 5F |
| 事業内容 | デジタルインフラシステムの開発・販売・保守、スマートグリッドシステムの設計・構築、ネットワークインフラサービス |
| 主要取引金融機関 | みずほ銀行 渋谷支店、三菱UFJ銀行 渋谷中央支店 |
| 上場市場 | 東京証券取引所 グロース市場(証券コード:3921) |